正友会 吉田さん

VOICE 02 正友会

吉田 さん

実際に働いてから「やれそうだ、大丈夫だ」と確信に変わったという吉田さん。
元保育士から介護の現場へ。
ここまで続けてこれたのも、認められて、やりがいにつながるから。

自分にあってるいい環境に出会えました

介護の仕事に特に思い入れもありませんでした。仕事を辞めた後、次の仕事も決まっていなかったので資格でも取ろうかと考えていました。
そんな時、働きながら資格が取れる制度という良いお話を聞き、研修で入った今の施設の環境が自分にあっていたので、そのまま今も働いています。

資格をとっても実際にその仕事がどんな仕事かわかりません。以前は保育士をしていましたが、働いてみて実際の業務とのギャップが大きかったので、今回は働きながら資格が取れる制度はとてもよかったです。

実は私は研修を始めた時はまだ介護の仕事をしようとは思っていませんでした。
でも実際に働いてみると、やれそうだ、大丈夫だと確かめることができ、この仕事をしようと決心できました。研修が半年近くあったので、研修後もスムーズに業務に入れました。

歩行の補助

今日も頑張ろうと思える毎日

メインで他の仕事をしながら自主的に資格を取るにはかなり強い思いと行動力が必要です。
アビリティーセンターさんでは、資格をとる事がメインで、研修として仕事に入らせてもらえたので、仕事に関しては気楽にできました。
しかもタダで資格を取らせてくれて、更に研修施設先で働いた分お給料を貰えるので、これはやらないと損ですよ。

最初は無理と思っていた介護の仕事ですが続けることが出来たのは、アビリティーセンターのプログラムのおかげです。研修が今の私につながりました。
実際に働く事ができたので、介護の仕事の悪いイメージの払拭になり、「やりながら、いけるな、大丈夫、問題ない」と実感できました。

ストレスを感じることなく毎朝仕事に行け、「今日も頑張ろうと」思えます。

思っていたよりやってみたらいけますよ!